豆乳イソフラボンアイクリームどっちがいい?効果&成分の違いは何?

豆乳イソフラボンアイクリームどっちがいい?効果&成分の違いは何?

豆乳イソフラボンシリーズは、プチプラコスメなのに優秀でYouTubeやSNSでとっても人気です。

そんな豆乳イソフラボンシリーズの中で、話題になっているのがアイクリーム。

  • 目元ふっくらクリーム
  • リンクルアイクリームN

と2種類あるので「どっちがいいの?」と迷われている方も多いと思います^^;

ということで、今回は豆乳イソフラボンのアイクリームについて、効果や成分の違いについて詳しくまとめてみました!

ぜひアイクリーム選びの参考にしてもらえると嬉しいです♪

それではいってみましょう。

豆乳イソフラボンアイクリームどっちがいい?効果の違い

まずは、豆乳イソフラボンアイクリームの効果の違いについてです。

豆乳イソフラボン目元ふっくらクリームの効果

豆乳イソフラボン目元ふっくらクリームは、

  • 目元の乾燥を防いでふっくらさせる
  • 肌荒れ予防
  • くまやくすみをカバーする

という効果が期待できます。

目元ふっくらクリームには、反射パウダーが入っていて、色つきなので目元をトーンアップしてくれます♪

豆乳イソフラボンリンクルアイクリームNの効果

一方、豆乳イソフラボンリンクルアイクリームNは、

  • 目元にハリを与える
  • 乾燥による小じわを目立たなくする

という効果が期待できます。

リンクルアイクリームNは、エイジングケア用のアイクリームになります。

豆乳イソフラボンアイクリームどっちがいい?成分の違い

続いては、豆乳イソフラボンアイクリームの成分の違いについてです。

目元ふっくらクリームとリンクルアイクリームNに共通しているのは、

  • 豆乳発酵液
  • ダイズタンパク
  • ビタミンE誘導体

の3つの保湿成分です。

さらに、香料・着色料・鉱物油が入っていないので、比較的肌に優しい処方になっています♪

ただ、微量ですが、エタノールやパラベンが入っているので、苦手な方は控えたほうがよいです。

豆乳イソフラボン目元ふっくらクリームの成分

こちらが、豆乳イソフラボン目元ふっくらクリームの全成分です。

水、 BG、 グリセリン、 トリエチルヘキサノイン、 テトラ(ヒドロキシステアリン酸/イソステアリン酸)ジペンタエリスリチル、 ジメチコン、 ベヘニルアルコール、 テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、 ミツロウ、 ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、 マカデミア種子油、 ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、 イソステアリン酸PEG-60グリセリル、 ステアリン酸グリセリル、 トコフェリルリン酸Na豆乳発酵液、 ダイズ種子エキス、 ダイズタンパク、 (アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、 エタノール、 エチルヘキシルグリセリン、 カンゾウ根エキス、 ジメチコンクロスポリマー、 スクワラン、 セルロースガム、 トコフェロール、 ポリソルベート60、 マイカ、 酸化チタン、 フェノキシエタノール、 メチルパラベン

リンクルアイクリームNより、水溶成分が多い可能性があるので、みずみずしい目元に仕上がる感じですね(*^_^*)

豆乳イソフラボンリンクルアイクリームNの成分

豆乳イソフラボンリンクルアイクリームNは、目元ふっくらクリームの成分にプラスして、

  • レチノール
  • 大豆イソフラボン
  • セラミド
  • ビタミンC誘導体

といった保湿成分が配合されています。

こちらが、豆乳イソフラボンリンクルアイクリームNの全成分です。

水、 グリセリン、 BG、 スクワラン、 テトラ(ヒドロキシステアリン酸/イソステアリン酸)ジペンタエリスリチル、 ベヘニルアルコール、 PVP、 テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、 PEG-150、 ジメチコン、 ペンチレングリコール、 ミツロウ、 トリポリヒドロキシステアリン酸ジペンタエリスリチル、 イソステアリン酸PEG-60グリセリル、 マカデミア種子油、 ステアリン酸グリセリル、 トリメチルシロキシケイ酸、 レチノール、 パルミチン酸レチノール豆乳発酵液、 ダイズイソフラボン、 ダイズ種子エキス、 ダイズタンパクセラミドNGトコフェリルリン酸Na、 DPG、 PEG-40水添ヒマシ油、 PPG-4セテス-20、 アスコルビン酸Na、 エタノール、 エチルヘキシルグリセリン、 カルボマー、 キサンタンガム、 コーン油、 トコフェロール、 トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、 ポリソルベート80、 ラウリルカルバミン酸イヌリン、 レシチン、 水酸化Na、 フェノキシエタノール、 メチルパラベン

豆乳イソフラボンアイクリームどっちがいい?口コミはどう?

続いては、両方使ってみた方の口コミについてまとめてみました。

良い口コミ:朝用と夜用で使い分けている

リンクルアイクリームも持っていて、朝と夜用と分けて使っています。

目元ふっくらクリームは少しだけベージュがついていて、ほんのり明るくみせてくれる感じです。

このクリームだけ塗って過ごす場合は、よく馴染ませないと色ムラができてしまいました

朝塗って夕方までしっとり。

伸びもよくて気に入りました。

二週間くらい使っていますが、どんなに保湿しても顔をクシャッとした時に出来る老人の面のような絶望的な乾燥ジワが少なくなりました!

年齢的にそろそろお値段の高いクリームを…と調べて、継続できそうにないお値段にゾワゾワしていましたが、このクリームに出会えて良かった。

これなら安いので継続できるし、安心して使えます。

35歳乾燥肌の方

良い口コミ:リンクルアイクリームNのほうが効果が高い

色々なブランドのアイケア商品を試しており、目元ふっくらクリームとリンクルアイクリームを一緒に購入。

結果、目元ふっくらクリームは買わなくても良かったかな…と。

リンクルアイクリームは、使用した初日から効果を感じるほど、目元にハリやふっくら感が出たのですが、化粧下地にも使えるというこちらはそこまでの効果を感じられず。

朝、メイク前に使っていますがクマやくすみもそこまで隠してくれる印象はなく、塗ったヌルヌル感でアイメイクが少しやりづらい…。

ピュアレチノールが入っていないだけで、リンクルアイクリームとこんなに違いが出るんだな?という印象でした。

ただ、どちらもコスパと保湿効果は良いと思います!

34歳混合肌の方

良い口コミ:リンクルアイクリームNはべたつかないので一生モノ

リンクルアイクリームは、かなり良いです!!

テクスチャーはしっとりですがこってりしておらずサラサラ馴染みます。

目元ふっくらクリームのような、朝起きたときのポロポロ白い塊も無いです。

手に取りやすい価格で毎日の日課に。今のところ一生モノです。

目元ふっくらクリームは、テクスチャーがこってりしているので、よく伸ばして使っています。

化粧崩れした際、目周りの乾燥しわが改善されたような気がします。

ただ朝起きると白い塊になっていることも多く、私にはストレスに感じます。

26歳乾燥肌の方

良い口コミ:目元ふっくらクリームで三重まぶたが二重になった

一年以上悩んでいたストレス&疲労三重まぶたが治りました!!信じられないです!!
何故評価が低いのかわかりません!
くっきり線がついてしまって、一生この三重と付き合っていくのかと余計にショックだったので、本当に感激です…

前まで同じなめらか本舗のリンクルアイクリームNを使用していて、同じものだと思って買ったのですが大正解でした。

24歳乾燥肌の方

悪い口コミ:どちらもモロモロがでる

リンクルクリームもそうですが、目元ふっくらクリームもほかの手持ちの化粧品と合わないのか、モロモロが出てしまいました。

モロモロのせいで朝は使用できないので、夜のみの使用にすることにしています。

29歳乾燥肌の方

目元ふっくらクリームもリンクルアイクリームNも、塗りすぎたり、他の化粧品との相性が悪かったりで、消しゴムのカスのようなモロモロがでるという口コミが結構ありました…。

豆乳イソフラボンアイクリームどっちがおすすめ?

豆乳イソフラボンシリーズのアイクリームは、成分や効果、口コミ評価からみても圧倒的に「リンクルアイクリームN」がおすすめです(*^_^*)

2つのアイクリームの定価は・・・

  • 目元ふっくらクリーム…990円(税込)
  • リンクルアイクリームN…1,045円(税込)

とお値段の差は55円。

目元は年齢が出やすい部分でもあるので、20代の方にもリンクルアイクリームNのほうがおすすめです。

指原莉乃さんもリンクルアイクリームNを愛用中です♪

豆乳イソフラボンのリンクルアイクリームNは、とっても人気で、

「目元ふっくらクリームはあったけれど、リンクルアイクリームNは売り切れだった…」

と店頭にない場合も…。

確実に購入したい!という場合は、こちらからチェックしてみてくださいね。

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