TOKYOMER2話|感想&ネタバレ!医療ミスで自信を失くした比奈の選択は?

TOKYO MER 2話のネタバレと感想についてまとめてみました(*^_^*)

2話は、比奈先生(中条あやみ)さんがメインのお話になっています。

それでは、早速いってみましょう!

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TOKYOMER2話ネタバレ!

鉄骨落下事故発生

音羽は、喜多見の経歴を疑っていました…。

一方、喜多見は、メンバーが使うロッカーの準備で盛り上がっていました。

比奈は、音羽同様、メンバーとは離れ、循環器科の参考書で勉強していました。

そんな中、MERに工事現場で起こった鉄骨落下事故の連絡が!

まだ鉄骨の残りが上空にある中、そしてレスキュー隊が反対する中、喜多見は現場に飛び込み素早く処置します。

戸惑う比奈

蔵前とミンは、戸惑いながらも喜多見の補助に入りますが、比奈は足がすくみただ状況を見守っているだけでした。

ちょうどその時、残りの鉄骨が落下!

喜多見は危機一髪で逃げ、誰もケガをすることはありませんでした。

一方、比奈は、片足が紫になった患者を処置し、病院に運ぶよう指示しますが、喜多見はクラッシュ症候群と判断しERカーで手術をすることに。

比奈は病院に運ぶよう喜多見に主張しますが、喜多見は耳を傾けません。

そんな中、患者は心停止!

比奈は戸惑いながらも、喜多見の補助に入りますが、自分が判断を間違ったこともあり、何もできずにいました…。

いつまで経っても蘇生しない患者を診て、呆然としていたところ、音羽が登場。

音羽のアドバイスで、患者は助かり、今回の事件も死者ゼロ!

その頃、危機管理対策室の室長・駒場(橋本さとし)は、都知事に賞賛されますが、喜多見のおかげだと話します。

喜多見は「クラッシュ症候群の患者が出る可能性がある」ということで、事前に音羽に薬剤を調達するよう頼んでいたのでした。

比奈は自分の判断ミスを喜多見たちに謝りますが「判断ミスじゃないでしょ?言われなくても自分が一番わかってますよね。大丈夫あなたならできますよ。」と喜多見。

音羽は、白金と久我山に「なぜ、助けた?」と責められますが、今は溶け込んだほうがいいと音羽。

久我山は、もたもたしている音羽に不満を持ち「MERの弱いところをつく」と提案します。

落ち込む比奈

その頃、比奈は高輪(仲里依紗)に「なぜ私がMERに選ばれたんでしょうか?」と問いかけます。

比奈は、喜多見が「MERに配属してもらえませんか?」と提案したとのこと。

喜多見チーフみたいに瞬間的に判断して、その場で終わりというのについていけません…。やめたいです。」と比奈。

「ミスしたんだったら、見返してやれば?自分を。もう少し続けてみたら?」と高輪は励まします。

さらに高輪は、喜多見のところを訪れ、「あなたは研修医に命の責任を押し付けているんですか?」という高輪に「自分の力で乗り越えてくれますよ。」と楽観的な喜多見。

比奈の医療判断ミスがネットで問題に!

翌朝、出勤した比奈ですが、メンバーが何かを隠している様子…。

比奈の治療判断ミスがメディアに取り上げられ、問題になっていました…。

喜多見と比奈は、委員会に呼ばれ、高輪は喜多見に問題があると指摘。

「今後はこういうことがないように気を付けます!」と喜多見。

「サポートドクターとして対応させてください。」と委員会から言われます。

メディアに記事を流したのは、久我山でした。

さらに久我山は、音羽に「比奈に医療事故を起こさせるように仕向けろ」と指示。

音羽は「MERをつぶして白金眞理子に気に入られないと俺たちの進む道はない」とくぎを刺されます。

そんな中、夏祭りで起きた爆発事故の連絡が入り、MERは出動します!

爆発事故発生&久我山の罠…

現場に到着し、喜多見の指示に従い処置をするメンバー。

比奈はサポートに徹することになりました。

ですが、やぐらが倒れ二次被害発生。

喜多見は、処置をしろと比奈に指示しますが「またミスしてしまうかもしれません。私にはできません!」と比奈。

そんな比奈に「言い訳はやめろ!!医者だろ!」と音羽。

比奈は、処置に入ります!

2ドクターで!と駒場は指示を出そうとしますが、都知事の赤塚はそのまま続けることを指示。

久我山は、比奈に医療ミスを起こさせるつもりなので、満足気な様子。

一人でオペに挑む比奈

そんな中現場で、比奈は懸命に処置を続けていました。

そして、重症患者をERカーに運び、喜多見にオペを頼みますが「手が離せない。一人でオペをやってください。」と喜多見。

比奈は一人でオペをすることを決断します!

比奈は、無事出血を止めますが、血圧が低下…。

出血場所を探せず、目に見えない場所にメスを入れようとしていましたが、そこへ喜多見と音羽が登場!

「よく頑張ったな。後は替わります。」と素早く処置していきます。

手術は成功し、またまた死者はゼロ!

その頃対策室では、久我山はがっかりして去っていきますが、赤塚は大喜びでガッツポーズ(*^_^*)

MERメンバーとして頑張ることにした比奈

一方、比奈のところに、判断を間違って処置したクラッシュ症候群の女の子がやってきて、プレゼントを渡します。

そのプレゼントはTOKYOMERチームへのお礼の色紙でした。

喜多見は、救急で助けた後も患者一人一人と向き合っていました…。

そして、なぜMERに配属したか問うと「人の命を救いたいから」という理由からでした。

「人の命を救いたいから」と純粋に願う医者は少ないと喜多見。

「あのままやっていたら、完全に医療ミスでした。私にはMERは無理です。」という喜多見に「先に手術をしてくれたから患者さんを救えたんです。比奈先生がいてくれてよかった。ありがとう。」と喜多見。

そして、「何よりも患者さんの声が医者を強くしてくれますから。」と色紙を渡します。

一方、音羽と久我山は、白金に怒られていました。

そこで、音羽は「喜多見には、2020年1年間の空白期間がある」と報告し、探りをいれると提案します。

比奈は、患者から色紙をロッカーの扉の裏に貼り、参考書をロッカーにしまい、メンバーと一緒に過ごすように(*^_^*)

そんな中、音羽は喜多見と仲のよい高輪を待ち伏せし「1年間の空白期間について教えてほしい」と頼みます。

高輪は、喜多見が5年前に離婚した元妻でした。

TOKYOMER2話感想とまとめ

TOKYO MER 2話は、比奈先生のお話でした!

「人の命を救いたいから」という理由で、比奈を採用した喜多見も、比奈の気持ちにも感動しました(*^_^*)

また、音羽がMERの味方なのか、国側の味方なのか、今のところ真意はわかりませんが、個人的な考察としては、厚労省を裏切りMER側につくのかな?と思っています♪

事故場面は、ハラハラドキドキ!そして、事故以外ではグッと感動する場面もあって、本当に見逃せないドラマです。

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