高槻影良の推察2話のネタバレ考察!高槻の異能と深町の異変とは?

高槻影良の推察2話のネタバレ考察!高槻の異能と深町の異変とは?

准教授・高槻影良の推察2話のネタバレを感想と一緒にまとめてみました!

准教授・高槻影良の推察は、民俗学をテーマに事件を解決していくドラマで、昔からの逸話がふんだんに盛り込まれています。

さらに、尚哉(神宮寺勇太)の人の嘘がゆがんだ声で聞こえるところと、高槻(伊野尾慧)が理論的に解決していくストーリーがとっても面白いと話題に(*^_^*)

そして、気になるのが高槻先生の秘密…。

2話では「藁人形」にフォーカスしてストーリーが進んでいきます!

それでは、さっそくネタバレにいってみましょう♪

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准教授・高槻影良の推察2話のネタバレ!

藁人形の呪いに悩む女子大生・綾音

綾音(山田杏奈)は、スポーツ推薦で青和大学に入学した陸上部の新入生。

コーチからも気に入られていたため、他の部員は綾音に嫉妬していました。

綾音の姉・琴子(金沢美穂)は、綾音のサポートをし、妹のために自分が解決しようとします。

そんな中、綾音(山田杏奈)のシューズから1本の針が見つかり、ベンチの下には藁人形がありました…。

一方、尚哉は、高槻に気に入られ、助手として、怪異事件の調査を手伝うことになりました。

バイト代も払うという高槻。

「助手なら私がいますよ!」と留衣子は主張しますが「論文があるでしょ?」と高槻。

尚哉は「俺を助手にするのは嘘を見抜けるからだ。俺にはそれくらいしか価値がない。」と思っていました…。

高槻の元を訪れる姉の琴子

そんな中、琴子が「誰かが妹を呪っている。」と高槻の元に相談しにやってきます。

綾音は、入学してから、シューズだけでなくタオルからも針が見つかることが続き、記録が伸びなくて困っているとのこと…。

尚哉は「それは呪いではなく、いやがらせじゃないですか?」といいますが「藁人形を見つけた」と琴子。

高槻は「素晴らしい!呪いを軽んじてはいけません。」と怪異事件に断定し、琴子の依頼を引き受けます。

「藁人形を見せてください。」という高槻に、捨てたという琴子。

綾音を連れてくるようお願いしますが、これ以上不安にさせたくないと断られます。

そんなわけで、高槻は「周辺調査は助手にやらせましょう!」と、尚哉に調査をさせることにします^^;

高槻の助手になった尚哉

尚哉は、早速綾音の元へ行きますが、今まで人を避けてきたので戸惑います。

綾音は、今までのことがあり、警戒心むきだし…。

尚哉は、調査できず、絶対に無理だとあきらめかけていました…。

ですが、ちょうどその時、同級生の難波(須賀健太)が通りかかります。

尚哉は、難波に、自分の代わりに話してほしいと依頼。

尚哉は、そこで、「うまくいかない理由がわからないんだよね。」という綾音のゆがんだ嘘の声を聞きます。

綾音は不調の原因を知っているようでした。

尚哉は高槻に綾音のことを報告し「綾音さんは呪われている理由がわかっていると思います。」と伝えます。

針だらけの藁人形が見つかる

その後、尚哉は、変身してお洒落になった瑠衣子と食堂で一緒になります。

高槻も現れ、瑠衣子は、綾音のチームメイトを調査し、陸上部で綾音と同期のまりな(喜多乃愛)たちが、綾音の才能に嫉妬していることがわかります。

同じ食堂で、綾音も同期とご飯を食べていましたが、食べ物の中にも針が…。

高槻たちが駆け寄ると「私帰ります!」と綾音。

そして、そのテーブルの下には、さらにたくさんの針が刺さった藁人形が発見されます。

高槻は、綾音の同期たちに話を聞きますが、3人とも綾音に対する嫉妬の問題は解決していました。

ですが、尚哉には、

綾音心配だよね。」

寂しい。

綾音はみんなの希望だしね。

という会話がゆがんだ嘘の声に聞こえます。

尚哉は、気分が悪くなりその場で倒れてしまいました…。

藁人形の正体とは?

尚哉が目覚めると、そこは高槻の研究室でした。

「俺、こんな自分が嫌なんです。人って簡単に嘘をつくんです。親しいと思っていても平気でこっちを欺きにかかる。声を聞くたび失望するんです。だからサークルも入らないし、親友を作る気もない。でも、でも…。」

と尚哉。

大学からの帰り道、高槻は「(犯人は)彼女たちじゃないと思うな。」と高槻。

尚哉は「あの3人が呪いに関わってなくてよかった。」とほっとした様子。

尚哉は、高槻の頼みで明日も助手をすることになりました。

翌日、高槻たちは琴子を研究室に呼びます。

そして藁人形を見せ「これはただ藁でできた人形ですから。」と瑠衣子。

高槻は

藁人形で呪いをかけるには五寸釘を使う。この藁人形は相手をびっくりさせて脅すために使った。

と説明します。

高槻の幼馴染・健司

その後、尚哉は高槻と待ち合わせの場所古書店へ。

そこで出会ったのは、高槻の幼馴染で警視庁の刑事・そして古書屋の女店主の息子の健司(吉沢悠)に出会います。

高槻は「僕の予想は当たっていた。やっぱり本物の怪異とは出会えない。」といつものセリフ。

尚哉は女主人の手伝いに行ったあと「アイツなのか?」と健司。

高槻の幼馴染・健司

翌日、高槻は、琴子と綾音を研究室に呼びます。

そして江戸時代の「仮病」の話をします。

「怪異というの現象と解釈で成り立っている。当時の人は現象を針、解釈をイタチと例えていました。」

ですが、「自分で自分を刺していた」と考えると。

綾音は「なんのことですか?」ととぼけますが、尚哉には嘘の声が…。

つまり、綾音は自分で藁人形を用意し、自作自演していたのです。

綾音が自分でやったのは「この環境から逃げ出すため」でした。

「おねえちゃんが、自分を犠牲にしてるから!」と綾音…。

人が人を呪うのは、昔から妬みと嫉妬が原因。

「藁人形を使う」という行為も、昔の逸話ですが、その怪異の真実を高槻たちが解決していきます!

ですが、その後、

准教授・高槻影良の推察2話の感想とまとめ

※放送日に追記しますね(*^_^*)

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