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日本沈没1話のネタバレ&感想!2021ドラマはつまならない?面白い?

日本沈没1話のネタバレ&感想!2021ドラマはつまならない?面白い?

TBSの日曜劇場「日本沈没」の1話のネタバレについてまとめてみました!

日本沈没は、ロングセラー小説ですが、ドラマや映画、アニメで何度も実写化された作品です。

今回は、田所教授だけは原作のままですが、その他はオリジナルキャラクターで、時代背景も2023年に変更されています。

ということで、さっそくネタバレにいってみましょう!

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日本沈没1話のネタバレ!

野心家の天海

2023年の東京…。

内閣総理大臣・東山(仲村トオル)は、地球物理学の権威・世良教授(國村隼)のもと、世界環境会議で「COMS(コムス)」をさらに推進すると発表していました。

そんな中、官房長官・長沼周也(杉本哲太)は、日本未来推進会議の発足を公表。

日本未来推進会議は、東山が「未来の日本」を見据え、各省庁の優秀な若手官僚を集めた会議でした。

そのメンバーには、環境省からは天海啓示(小栗旬)、経産省からは常盤紘一(松山ケンイチ)などが選出。

天海は、目的のためにはどんな手段も択ばない野心家…。

東山総理にすり寄るのはもちろん、総理の抵抗勢力である里城副総理(石橋蓮司)までも懐柔しようとしていました。

さらに「生島自動車」と経団連の会長である生島誠(風間杜夫)も、同期である常盤に紹介してもらいます。

田所教授の予言…

そんな中、ネット上に関東沈没の記事が載り、デモを起こす団体も現れました。

関東沈没を主張しているのは、日本地球物理学界の異端児・田所雄介教授(香川照之)。

天海は事態を収束させるため、田所のところへ向かいます!

ですが、田所は天海の意見を受け入れず、

「近い将来、伊豆沖で島が沈没する。その島の沈没は、関東沈没の前兆になる!」

と予言し、天海は戸惑います…。

そして、田所は日本未来推進会議でも主張しますが「暴論だ」「ありえない」と誰も相手にしませんでした…。

環境庁と企業の癒着疑惑…

その後、天海は、週刊誌「サンデー毎朝」の記者・椎名実梨(杏)から、突撃取材を受けます。

椎名によると、環境省がDプランズという企業と癒着し、環境ビジネスで稼いでいるとのこと…。

天海は、不安になりつつも、常盤と一緒に趣味のダイビングへ出かけることに。

そこで、天海と常盤は、衝撃的な事実に遭遇することになります。

日本沈没1話の感想

※放送日に追記しますね。

まとめ

2021年版の日本沈没について、SNS上では・・・

という声がありました!

日本沈没は、1973年に映画化、1974年にドラマ化、そして、2006年に再び映画化されています。

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今回は、原作のキャラクターが田所教授だけで、ストーリーも2023年を舞台にしているので、オリジナル要素が強いと思います^^;

さらに、「地上波ドラマでは難しいのでは?」と心配する声も…。

日本が沈没するということで、CGシーンはたくさんあるとは思いますが、壮大なスケールで描かれることは間違いないので、前クールで放送されたTOKYO MERのように男性女性にかかわらず、楽しめるドラマになりそうです(*^_^*)

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